“GISソリューション”で豊かな社会の発展に貢献するため、アドソル日進は、“ GIS:地理情報システム ”の最先端研究を行う大学との共同研究のほか、学会活動や団体活動などを通じて、最新テクノロジーの収集と技術力アップ、そして情報発信など、さまざまな団体活動を推進しています。

慶応義塾大学 SFC研究所と共同研究を
行っています。

“GeoCPS”   IoT×GIS

2017年より共同研究スタート。
仮想世界と現実世界を位置情報でつなぐプラット フォーム“GeoCPS”を研究テーマとして活動中。
ARテクノロジーを活用した”AR-Sandbox(触れる地図)”を開発。
“AR-Sandbox(触れる地図)”では、地形や建物などの構造物を再現し、センシングした水流や温・湿度などの環境情報をリアルタイムで展開・フィードバックすることで、構造物による環境影響のシミュレーションツールとして、また、環境問題を考える教育のツールとしての利用が期待されています。

国際共同研究:ベルモントフォーラムM-NEX (日本チーム)参加しています。

世界6都市で進められる国際プロジェクト「可動型ネクサス:デザイン先導型都市食料・水・エネルギー管理のイノベーション(M-NEX)」の日本チームとして参加しています。

郊外まち住環境センシングプロジェクトに
参加しています。

「慶應義塾大学」「東急電鉄」「横浜市」と連携。横浜市:たまプラーザ駅のWiseLivingLabで、環境センサーを設置。環境情報のリアルタイムモニタリングと、GISでの見える化を行っています。

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