IoTセキュリティ【セキュア・ゲートウェイ】

「セキュア・ゲートウェイ」は、お客様の重要なインフラ(「IoT機器」「業務システム」「工場ネットワーク」など)を、オフィスネットワーク、更にはインターネットから完全に「隔離」し、サイバー攻撃を「遮断」。
IoT機器向けセキュリティ・ソリューション:LynxSECUREが、セキュアなデジタル化をご支援します。

お客様の課題

  • 「重要インフラ(※1)」を、サイバー攻撃から守りたい
  • 工場の連続稼働を守りたい
    (サイバー攻撃を「遮断」したい、トレーサビリティを確保したい)
  • 特に高セキュリティが求められる医療データを、クラウドやAIで、最適なサービス提供に活用つなげたい

採用事例

重要インフラでの採用事例
  • 重要インフラ・システムを、ネットワークから「隔離」し、サイバー攻撃を「遮断」
  • 重要インフラ・システムの、「データ」を、安心・安全にクラウド転送。
    AI等を活用した生産性向上や業務効率化に加え、リモートコントロール、遠隔監視などに活用
重要インフラ分野

介護分野での採用事例
  • 監視モニターや、各種センサーなどのIoT機器を、外部ネットワークから「隔離」
  • 様々なIoT機器が生み出す「データ」の改ざん防止に加え、安心・安全にクラウド転送
  • クラウドで、介護情報の集中管理と、AI等を使用したデータ分析を実現
介護分野
工場分野での採用事例
  • 工場ネットワーク外部との接続エリアに設置。
    サイバー攻撃から工場ネットワークを「隔離」し、工場の安定操業を実現
  • トレーサビリティ・データのセキュリティと改ざん対策を確保
  • 工場の様々な「データ」を、安心・安全にクラウド転送
  • クラウドで、環境情報、工程進捗情報をデータ分析し、フィードバック
    生産性向上と業務効率化を実現
工場分野

導入効果

  • IoT、AIなど最新技術を活用した業務のデジタル化を、サイバー・セキュリティ対策を含めワンストップで、実現します

お問合せ

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ご参考

重要インフラ14分野について
国民生活や経済活動の基盤となるインフラのうち、機能が停止したり、低下したりすれば特に大きな混乱を招くと見込まれるものとして、情報通信、金融、航空、空港、鉄道、電力、ガス、政府・行政サービス、医療、水道、物流、化学、クレジット、石油の14分野が特定されています。

内閣サイバーセキュリティセンターが公表した、「重要インフラの情報セキュリティ対策に係る第4次行動計画」にて、特定されています。
詳細は、内閣サイバーセキュリティセンターのウェブサイト:重要インフラの情報セキュリティ対策に係る第4次行動計画ウェブサイトをご参照ください。