沿革


2016年 09月 東京証券取引所 第一部 に指定
2016年 02月 米国サンノゼに、R&Dセンター機能を有する子会社「Adsol-Nissin San Jose R&D Center, Inc.」を設立
2016年 02月 東京証券取引所 市場第二部 へ市場変更
2015年 10月 米国Lynx Software Technologies社とセキュリティ・ソリューション「LynxSECURE」の日本総代理店契約を締結
2015年 03月 (株)ブレインワークスと業務提携を締結
2014年 08月 日本プロセス(株)と業務資本提携を締結
2013年 06月 ベトナムIndividual Systems社と業務提携を締結
2012年 08月 スマートコミュニティ・アライアンス(JSCA)に参画
2012年 08月 大連運籌科技有限公司への資本参加を行う合弁契約書並びに業務提携 契約書を締結
2012年 04月 Rubyアソシエーションに参画
2012年 01月 スマート ジャパン アライアンスの立上げ企業として参画
2011年 12月 エコーネットコンソーシアムに参画
2011年 11月 タップ型電力センサ端末(SEP対応)がZigBee Smart Energy Profile 1.1の認証を取得
2011年 09月 ハンズフリー認証システム「Air Gate Eye」を販売開始
2011年 08月 ZigBee/PLCハイブリッド端末を開発
2011年 08月 関西支社を現住所(大阪市北区)に移転
2010年 12月 携帯電話の赤外線通信を使った空調照明制御システムを共同開発
2010年 09月 先端IT活用推進コンソーシアムの発足企業として参画
2010年 08月 福岡スマートハウスコンソーシアムに参画
2010年 06月 自動検知による次世代セキュリティシステムを共同開発
2009年 11月 アウトプット統合ソリューション「APTOS」を販売開始
2009年 11月 「MRI検査室入退管理システム」を販売開始
2009年 05月 『グラッとシャット』が『消防ITシステム等推奨』の対象製品に認定
2008年 10月 電源遮断システム『グラッとシャット』販売開始
『グラッとシャット』が2008年度グッドデザイン賞を受賞
2008年 10月 ZigBee通信ユニットの販売を開始
2008年 09月 マッシュアップツール『WebShell』の無償提供を開始
2008年 09月 仙台開発センタを現住所に移転
2008年 03月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)の認証を取得
2007年 11月 タッチタグ・スタータキットを試用販売開始
2007年 06月 ZigBee通信ユニットがZigBee2006仕様認定製品に認定
2007年 02月 ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に株式を上場(証券コード:3837)
2006年 09月 ZigBee Allianceに加盟し、同年10月にZigBee SIGジャパンに参画
2005年 10月 中国軟件与技術服務股分有限公司と業務提携
2005年 05月 プライバシーマーク(JIS15001)の認証を取得
2004年 02月 環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証を取得
2003年 11月 商号をアドソル日進に改称・本社を現住所(東京都港区)に移転
2003年 01月 品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証を取得
2002年 06月 XMLコンソーシアムにおいてNewsMLを利用したWebサービスの接続実験に参画
2000年 11月 東京都より「男女労働者に優しい企業」として受賞
2000年 02月 BlueCatLinuxの販売を開始
1995年 11月 石油会社向け生産管理システム受注
1995年 08月 製造業向け販売管理システム受注
1991年 11月 米国リンクス社(現 Lynx Software Technologies, Inc.)とOS販売契約締結
1990年 07月 仙台営業所(現 仙台開発センタ)を宮城県仙台市に開設
1988年 07月 商社向けファックス通信システム納入
1986年 11月 福岡事業所(現 九州支社)を福岡市博多区に開設
1984年 09月 スーパーミニコンOS開発に着手
1983年 10月 航空会社、商社向け大規模通信システムを完成し相次いで納入
1982年 04月 クウェートへ国際メッセージ交換システムを納入4年間の保証契約を締結
1980年 10月 中国へ電報システムを納入
1979年 04月 シンガポールへ国際メッセージ交換システムを納入
1976年 03月 日進ソフトウエアを東京都台東区に創立 同時に、大阪支店(現 関西支社)を開設