モノづくりフェア2015に出展


IMG_0247 

当社は、マリンメッセ福岡にて開催された「モノづくりフェア2015」に出展いたしました。当社ブースに多数のご来場ありがとうございました。

モノづくりフェア2015

平成27年10月14日(水)~10月16日(金) 10:00~17:00
マリンメッセ福岡
福岡市博多区沖浜町7-1
[会場へのアクセス]

■弊社ブース : モノづくりコーナー S-36

主催:日刊工業新聞社

出展概要

「SUN MAP」~for VRP
  • 地図情報を活用し、複数拠点が保有する複数台数の車両を同時に走行させて、すべての車両の経路最適化が可能な、VRP(配送ルート検索)のデモを出展しました。
    一日単位の配車計画の最適化のみならず、月単位、年単位の作業最適化、最適エリア割り等の幅広い分析を行うことができます。
    今回のデモでは、指定の配送車・期間ですべての配信先をまわりきれる場合、まわり切れない場合の検索結果のデモをご覧頂きました。
電界通信(人体通信) タッチタグ
  • 工場などにおける生体認証が難しいエリアに最適な、電界通信(人体通信)タッチタグを応用した入退管理システムのデモを出展しました。タッチタグでは、人がタグを身につけた状態で、アンテナ(電極)に触る/踏むといった自然な動きの中でID認証を行うことが可能で、食品工場を中心に採用事例が増えています。
ZigBee無線小型タグによる屋内位置検知ソリューション
  • ZigBee無線小型タグを用いた当社の人・モノ位置管理ソリューションを出展しました。機器、作業者、入居者等の位置の特定が可能です。小型タグには3軸加速度センサも搭載し、機器転倒等の検知にも応用が可能です。無線方式のため設置工事が容易です。
  • 導入前に事前にご評価いただけるよう、評価用スタータキットをご用意しました。
Next Stream Topology VisuaLizer
  • 近年ネットワークは、複雑化・巨大化が加速し表示すべき情報量が増大の一途を辿っています。一方、システム運用の現場では障害に対する予兆検知や早期復旧の必要性が高まっており、ネットワーク構成や運用状態の把握が重要なテーマとなっています。
  • Next Stream Topology Visualizer(NXS-TVL)は、ネットワークのトポロジーを3次元表示し、ネットワーク監視画面等の可視化をサポートします。また、ネットワークだけではなく、お客様のご要望に応じ、様々な業種業態の可視化に応用可能です。

アドソル日進は、キラリと光るICT企業として、情報システムの開発及びソリューションを提供により、お客様の開発から量産までをサポート致します。

新聞広告 日刊工業新聞掲載

mono1